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8月22日(土)先行販売開始

ジップミニマルトート Supan

財布を小さくしたら、バッグだけが大きすぎました。


小さく薄い財布を作り続けてきたATELIER MOKUが手掛ける、
ミニマルだけど使いやすい、ちょうどいいトートバッグ。

必要なものだけを、美しく持ち歩く。

財布ブランドが、なぜバッグを作ったのか。

ATELIER MOKUは創業以来、
「小さく薄い財布」を追求してきました。

財布は小さくなり、ポケットも身軽になった。

けれど、その一方で感じ始めた違和感があります。

財布は小さいのに、バッグだけが大きい。

そんな声を、お客様から何度もいただくようになりました。

「財布とスマホが入るくらいで十分。」
「でもペットボトルも持ちたい。」
「長財布も使えるサイズがいい。」

そんな"ちょうどいい"バッグは、
意外と見つかりませんでした。

だから私たちは、
財布ブランドだからこそ作れるバッグを考えました。

手持ちでも。ショルダーでも。

別売りショルダーストラップを付ければ肩掛けスタイルに。

街歩きも、旅行も、買い物も、両手が自由になります。

その日の気分で選べる2WAY仕様です。

男女問わず使えるデザイン

ミニトートと聞くとレディースがイメージされがちですが、極めてシンプルかつ上質レザーなので、男性にもおすすめ。ペアでお揃いや共有でのご利用もできます。

バッグメーカーではなく、
財布ブランドだから作れたバッグ。

私たちが考えたのは

バッグではありません。

"持ち歩くもの"

そのものです。

だから・・・

必要最低限ではなく、必要十分。

見た目はコンパクト。

でも、毎日に必要なものはきちんと入る。

・長財布
・500mlペットボトル
・スマートフォン
・イヤホン
・ティッシュ
・エコバッグ

これらがすべて同時に収納できます。

幅21cm、高さ16.5cm、マチ11cm

数字以上の収納力を、ぜひ体感してください。

レザーバッグなのに、平均290g。

一般的な同サイズのレザーバッグは約500〜800g。

このバッグは平均290g。

その軽さには理由があります。

余計なものを、徹底的になくしました。

軽量はいいけど、耐久性は大丈夫?

軽いのに、妥協はありません。


軽量化のために、
革を薄くしたわけではありません。

約1.5mmの厚手レザーを
全面に贅沢に使用。

毎日使うものだからこそ、

耐久性にも、

革の質感にも、

一切妥協しませんでした。

軽い理由は、引き算の設計。

収納ポケットは一つだけ。

無駄な仕切りもありません。

金具も最小限。

だから軽い。

しかし、

ただ部品を減らしたわけではありません。

必要な収納物が
最も美しく収まる形を設計しました。

だからポケットが少なくても
バッグの中は自然と整理されます。

細かなものだけ、
必要に応じてオプションポーチへ。

シンプルだからこそ、
使いやすい。

ガバッと開いて、パッと取り出せる。

ファスナーを最後まで開くと

大きく開く設計。

中が見やすく、

欲しいものがすぐ見つかる。

取り出しやすさは、

毎日の快適さになります。

毎日使いたくなる機能性紹介動画はこちら(Youtube)

Video

先行予約受付開始:
2026年8月22日(土) 11時30分頃

予約受付窓口:
MOKU公式オンラインショップ・溝の口本店

販売価格:
価格に込めた想いと共に、上記動画にて公開中です

先行予約特典:
オリジナル!ミニチュアトート(小物入れ)

詳しくは動画にてご確認くださいませ。

一般的なミニレザーバッグ ATELIER MOKUのバッグ
見た目は小さくても、長財布が入らないことが多い 長財布・500mlペットボトル・折りたたみ傘まで収納可能
約500〜800gが一般的 平均約290gの軽量設計
ポケットが多く、構造が複雑 必要なものが収まりやすいシンプル設計
バッグを基準に設計 持ち歩くものから考えた、財布ブランドならではの設計
価格は6~8万円程度が相場
(同素材・同サイズで自社調査)
詳細は動画で公開中
(シンプル設計だからこそできた価格)

8/22(土) Supan先行販売開始まで

近日中に先行予約サイトを公開

先行予約可能数には限りがあります。お早めにご予約を。

次回更新予定日:8月22日