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まもなく先行販売開始

ジップミニマルトート Supan

財布を小さくしたら、バッグだけが大きすぎました。


小さく薄い財布を作り続けてきたATELIER MOKUが手掛ける、
ミニマルだけど使いやすい、ちょうどいいトートバッグ。

必要なものだけを、美しく持ち歩く。

財布ブランドが、なぜバッグを作ったのか。

ATELIER MOKUは創業以来、
「小さく薄い財布」を追求してきました。

財布は小さくなり、ポケットも身軽になった。

けれど、その一方で感じ始めた違和感があります。

財布は小さいのに、バッグだけが大きい。

そんな声を、お客様から何度もいただくようになりました。

「財布とスマホが入るくらいで十分。」
「でもペットボトルも持ちたい。」
「長財布も使えるサイズがいい。」

そんな"ちょうどいい"バッグは、
意外と見つかりませんでした。

だから私たちは、
財布ブランドだからこそ作れるバッグを考えました。

必要最低限ではなく、必要十分。

見た目はコンパクト。

でも、毎日に必要なものはきちんと入る。

・長財布
・500mlペットボトル
・スマートフォン
・イヤホン
・ティッシュ
・エコバッグ

これらがすべて同時に収納できます。

幅21cm、高さ16.5cm、マチ11cm

数字以上の収納力を、ぜひ体感してください。

レザーバッグなのに、平均290g。

一般的な同サイズのレザーバッグは約500〜800g。

このバッグは平均290g。

その軽さには理由があります。

余計なものを、徹底的になくしました。

一般的なミニレザーバッグ ATELIER MOKUのバッグ
見た目は小さくても、長財布が入らないことが多い 長財布・500mlペットボトル・折りたたみ傘まで収納可能
約500〜800gが一般的 平均約290gの軽量設計
ポケットが多く、構造が複雑 必要なものが収まりやすいシンプル設計
バッグを基準に設計 持ち歩くものから考えた、財布ブランドならではの設計

軽い理由は、引き算の設計。

収納ポケットは一つだけ。

無駄な仕切りもありません。

金具も最小限。

だから軽い。

しかし、

ただ部品を減らしたわけではありません。

必要な収納物が
最も美しく収まる形を設計しました。

だからポケットが少なくても
バッグの中は自然と整理されます。

細かなものだけ、
必要に応じてオプションポーチへ。

シンプルだからこそ、
使いやすい。

軽いのに、妥協はありません。


軽量化のために、
革を薄くしたわけではありません。

約1.5mmの厚手レザーを
全面に贅沢に使用。

毎日使うものだからこそ、

耐久性にも、

革の質感にも、

一切妥協しませんでした。

ガバッと開いて、パッと取り出せる。

ファスナーを最後まで開くと

大きく開く設計。

中が見やすく、

欲しいものがすぐ見つかる。

取り出しやすさは、

毎日の快適さになります。

手持ちでも。ショルダーでも。

別売りショルダーストラップを付ければ肩掛けスタイルに。

街歩きも、旅行も、買い物も、両手が自由になります。

その日の気分で選べる2WAY仕様です。

先行予約だけの特別な特典

発売記念として先行販売期間中にご購入いただいた方には「名入れMOKUチャーム」をプレゼント。

皆さまの先行予約お待ちしております!

さらにLINE登録者様限定で、先行販売よりさらに先行した超先行販売のご案内をいたします。

確実に欲しいカラーを予約するためにも、超先行販売をご利用くださいませ。

ぜひこの機会に、
ATELIER MOKUが手掛ける本気のバッグをお楽しみください。

8/22(土) Supan先行販売開始まで